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グルメを楽しむ
川の駅はちけんやから西へ徒歩約15分、堺筋沿いに佇む「五感-GOKAN-北浜本館」。1922(大正11)年に報徳銀行大阪支店として建てられた「新井ビル」の1・2階にある洋菓子店です。国登録の有形文化財にも指定された建物は、重厚な外観や幾何学的な意匠が特徴。北浜を代表する近代建築のひとつとして、大正時代の雰囲気を今に伝えます。
川の駅はちけんやから西へ徒歩約10分、土佐堀川沿いに佇む「北浜レトロビルヂング」。明治後期の純英国建築を今に伝えるレンガ造りの洋館は、北浜を象徴するランドマークのひとつです。1996(平成8)年、現オーナーが建物の再生へ。1912(明治45)年に建築された当時の姿を取り戻すべく、綿密な時代考証を重ねて改修し、英国スイーツと紅茶の店「北浜レトロ」へと生まれ変わらせました。
川の駅はちけんやから天満橋を渡って徒歩約10分。大川沿いの散策途中に立ち寄りたいカフェ、「SECOND BANANA」。大きな窓に面したカウンター席からはやわらかな光が差し込み、街の喧騒を忘れてゆったりと過ごせます。
川の駅はちけんやから南へ徒歩約5分、島町エリアに位置する「Comeconoco Laboratory & Cafe(コメコノコ ラボラトリー アンド カフェ)」。その名の通り、国産米粉を使ったグルテンフリーのスイーツやパンの専門店です。
川の駅はちけんやから南西へ徒歩約7分。バーガー店「SUNNICO BURGER(サンニコバーガー)」は、カリッと香ばしく焼き上げたバンズと、肉汁あふれるパティの組み合わせが魅力のお店。ボリューム満点ながら、最後まで軽やかに食べられると評判です。
大川を挟んで、川の駅はちけんやの正面に位置する「Nova 珈琲と焼菓子」。もともとあった喫茶店を引き継ぎ、レトロな質感はそのままに味のあるテーブルや椅子、作家ものの器などで現代らしくアップデートしたカフェです。
川の駅はちけんやから東へ徒歩約6分、京阪天満橋駅直結のOMMビル1階にある「tables labo(タブレス ラボ)」。大阪と横浜で展開するカフェ「TABLES(タブレス)」が手掛ける、初のスイーツテイクアウト専門店です。
川の駅はちけんやから東へ徒歩約5分、天満橋駅から徒歩1分にある「ITALIAN BUFFET GRAND CANAL」。「ホテル京阪 天満橋駅前」の1階に位置し、宿泊ゲストはもちろん、近隣住民やオフィスで働く人たちも訪れる人気のダイニングです。
川の駅はちけんやから南へ徒歩約8分にある、発酵に特化したランチ店。“あなたはあなたの食べたものからできている”をモットーに、自家製の発酵調味料をふんだんに使った、体にやさしい手作りランチを届けます。